1918年カール・シューマンによる磁器絵皿です。カール・シューマンはドイツのアルツベルクで1881年に創業を始めた歴史のあるメーカーで、この作品に見られるような透かし編み模様や美しい花柄で知られています。中央の花模様の絵がフリーハンドで描かれていて、縁はゴールドがペインティングされています。
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